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interiorlifestyle TOKYO 2018
来客者が入りやすく、
回遊しやすい導線をデザインする
B to Bの合同展示会 interiorlifestyle TOKYOのアトリウムにてディレクター山田遊さんが打ち出すコンセプト「For Here or To Go?」の空間の会場構成を担当。
会場ではもちろん(For Here)、会社へと持帰っても(To Go)、出展者の商品導入を検討しやすい環境を設計している。
同じアトリウムで2015年にディレクターとして空間構成した軸
線を斜めにふった平面プランを再び採用し、
間口を広く奥行きを浅くして入りやすいブースを検討し、3m×
3mから4.2m×2.1mとした。
それにより回遊しやすく見やすい空間構成となった。
また気軽に商談したり、仕事をしたり、
食事ができるように中央に大きなハイテーブルを設置して空間の活
性化を目指した。
次回の展示会に再利用するためにそれらをビールケースとチップ材
で設計した。そして今回もアプローチから目を引く6m×6mの大
きなバナーで祝祭感を演出した。
PLANNING:
メサゴ・メッセフランクフルト株式会社
URL:
https://lapuankankurit.jp/
URL:
URL:
ATRIUM DIRECTOR:
山田遊(method)
GRAPHIC DESIGN:池田充宏(DRAWER inc.)
CAFE:
CP Center
COPYRIGHT:Photo by
Nacasa & Partners Inc.
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